5.19.2006

ハハニュウイン

母が体調を崩して入院しました。
出張先での会議中に何度もケータイがぶるぶるしているので
何かなぁ、と思っていたら。。。

急いで戻ってきて病院に行ってきました。
気持ち悪くて夕飯が食べられないようでしたが
顔見て安心しました。疲れがたまっているんだよねぇ。

明日着替えとかをもう少し持ってまた行ってみるのだけれど
一日姪甥を預かることにもなっているので大忙し。
ある意味、入院していてもらったほうが私としては安心。
家にいると無理しちゃって休養を取れないから。
パワフルな2人が来るとなるとハチャメチャですから。
とりあえず私も体力を蓄えるためにもう寝ます。

4 件のコメント:

18:26 に投稿, Anonymous 匿名 さんは書きました...

大事に至らなくてよかったね。
ゆっくり休ませてあげるいい機会と思って。
がんばって。

 
22:35 に投稿, Blogger tamago さんは書きました...

ありがとう。
病院にいるとわかっていると看護もしてもらえるし安心なんだぁ。

 
02:00 に投稿, Anonymous 匿名 さんは書きました...

普段あまりこの話をすることはないんですが、私は6歳で母親をなくしてまして、今母が生きていたら俺は母とどういう会話をするのだろうかなどをたまーに考えることがあります。想像も付かないし、もう母親の顔も覚えてないですなぁ。もちろん自分の中では完全に整理は付いちゃってるんで、この話を自分が出したことで恐縮されてしまうとそれは不本意であります。

多分女性同士のほうが心の結びつきは強いのだろうと思います。入院したときくらいは大事にしてあげてください。

 
22:36 に投稿, Blogger tamago さんは書きました...

そうですね。
自分でも母との結びつきは強いと思います。
女同士でいろいろ話す機会が増えたからかも。今回の入院ではたまごが近くにいられない分、病院で看護を受けたほうが安心でいられると思っています。

 

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