5.11.2006

たまごのまぐ

出し惜しみをしていたわけではないのだけれど。




















こんな感じよ。
たまごの予想していたものより大きいし、かなり重いんだよね。
それとも見た目どおりかな?
このかなり凸凹のいびつな感じがいいわよね。

6 件のコメント:

15:04 に投稿, Anonymous 匿名 さんは書きました...

すごい!いい感じ。
けっこう縮んだような気がするけど、
写真だからかな。

 
22:56 に投稿, Anonymous 匿名 さんは書きました...

色がいい。
表面の凹凸が味があっていいねぇ。

おれも近所の陶芸喫茶に行ってみます。

ちなみに最近のお気に入りカップ
http://www.villeroy-boch.co.jp/product_list/list_nwcfe_fashionista.html

 
06:42 に投稿, Anonymous 匿名 さんは書きました...

Hi

Is this the mug you were making near the yellow colsa fields? The last time I saw it, the mug was in its clay stage. When/how did you enamel the mug in blue?

Tea taste nice in it?

Bye

Andrew

 
22:53 に投稿, Blogger tamago さんは書きました...

>なのはさま
私が思っていたよりも縮んではいないと思うなぁ。ふつうのまぐよりは確実に口が大きいよ。

>匿名さま
たまごが作りましたって感がでているのが愛着出るよ。
このサイトおしゃれで面白いね。ちょっと違うけれどニューヨークのメトロポリタン美術館のネットショッピングのもよいよ。時間あったら見て。

>andrew
Sorry I dont know how it was colored. I made it, selected the color, left it to the factory and ....I got it!

 
23:52 に投稿, Anonymous 匿名 さんは書きました...

土を乾かしてから、釉薬(ゆうやく)ってのをかけて、も一回かわかすの。釉はガラスみたいな成分で、中に入ってる他の成分で焼いた後に色がいろいろつくのです。七宝とかもおんなじ。そんで焼くとあんな色になるのです。のぼり釜で焼くと釉はつけないんだけど、灰とかが釉の代わりになって焦げ茶の溶けたガラスのようになるのです。だから片側だけ色がつくのです。

英語は任せた。(^^

 
22:36 に投稿, Blogger tamago さんは書きました...

ううーん。
日本語でも難しいぞ。
英訳してみます。

 

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