2.28.2006

頷きロボット

宇宙食のいちごは綿菓子になったようなイチゴ。
でも酸っぱい。
でも間違いなくイチゴ。

今日は出張。
早く山を降りすぎて、手持ち無沙汰に。
コーヒーお代わりしちゃったよ。
講演会があって、
私はスクリーンが見えにくいから
結構前の席に座って聞いていました。
まぁ内容は良かったのだけれど。
こういった場でいつも気になるのが
一番前の席で、
必要以上に相槌打っている人。
「ここではね、・・・」(うんうん)
?まだ、「ここ」しか言ってないのに何に頷いてんの?
「確かに・・・・・」(うんうん)
?一語句ごとに頷いているよ。。。
見ててものすごく疲れちゃったよ。

開会の挨拶した人は
その後ろの席で思いっきり寝てたけれどねー。


出張帰り、実家に来たら
父がいつのまにか「静香ちゃん」などと荒川選手のことを呼んでいたので
「亀井?」とお約束にきちんとつっこんでおいた。

1 件のコメント:

19:59 に投稿, Anonymous 匿名 さんは書きました...

一番前の席で相槌を打つ人は話し手に自信を与えるためなんじゃ?

講演やプレゼンで、話し手はとても緊張します。
前列で相槌を打つ人がいると「自分が間違ってない」と思えて、緊張がほぐれやすくなるという効果があると思います。

まあ、つまり話し手のサクラみたいなものですね。

 

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム