頷きロボット
宇宙食のいちごは綿菓子になったようなイチゴ。でも酸っぱい。
でも間違いなくイチゴ。
今日は出張。
早く山を降りすぎて、手持ち無沙汰に。
コーヒーお代わりしちゃったよ。
講演会があって、
私はスクリーンが見えにくいから
結構前の席に座って聞いていました。
まぁ内容は良かったのだけれど。
こういった場でいつも気になるのが
一番前の席で、
必要以上に相槌打っている人。
「ここではね、・・・」(うんうん)
?まだ、「ここ」しか言ってないのに何に頷いてんの?
「確かに・・・・・」(うんうん)
?一語句ごとに頷いているよ。。。
見ててものすごく疲れちゃったよ。
開会の挨拶した人は
その後ろの席で思いっきり寝てたけれどねー。
出張帰り、実家に来たら
父がいつのまにか「静香ちゃん」などと荒川選手のことを呼んでいたので
「亀井?」とお約束にきちんとつっこんでおいた。

1 件のコメント:
一番前の席で相槌を打つ人は話し手に自信を与えるためなんじゃ?
講演やプレゼンで、話し手はとても緊張します。
前列で相槌を打つ人がいると「自分が間違ってない」と思えて、緊張がほぐれやすくなるという効果があると思います。
まあ、つまり話し手のサクラみたいなものですね。
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